IVORY 01
切り取る場所でランクが決まる
象牙は木の年輪のように層が重なって成長します。中心に近いほど目が細かく丈夫で、ランクも上がります。
標準 → 特上 → 極上の順に希少性が増し、いちばん中心の芯持は一本から数本しか採れません。頭に黒い点があるのがその目印です。
IVORY · DARUMAYA INBO
切り取る場所と向きでランクが変わります。標準から横目芯持まで、象牙の違いをご案内します。
IVORY 01
象牙は木の年輪のように層が重なって成長します。中心に近いほど目が細かく丈夫で、ランクも上がります。
標準 → 特上 → 極上の順に希少性が増し、いちばん中心の芯持は一本から数本しか採れません。頭に黒い点があるのがその目印です。
IVORY 02
通常とは逆に、横向きに切り出すのが横目象牙です。側面に輪のような模様が出るのが特徴です。
その芯を通したものを横目芯持と呼び、輪の中心に黒点が出ます。象牙のなかでもっとも贅沢な切り方です。
IVORY 03
当店は経済産業省認定の象牙取扱店です。印鑑・セットごとに正規の認定証が付きます。
多くの印材のなかから良いものだけを、厳選に厳選を重ねてお届けします。経験豊かな職人が目利きした印材のみを使用しています。
IVORY 04
6種類からお選びください。芯持・横目・横目芯持は開運印鑑でのご案内です。